2015年07月12日

PENTAX K-50を買ってみた

ここ最近、急に一眼レフカメラが欲しくなったので、ペンタックスの K-50という機種を買ってしまったのであった

お値段が¥50,000ぐらいと一眼レフとしてはかなり安く、レンズがなんと2本も付いてくるというので、一眼レフ初心者には最適かな?ということで、この機種に決定した。

届いたのでさっそく梱包の段ボールから出してみると、外装箱はこんな感じであった。

20150712_01.JPG


K-50という文字が銀色に輝いていて、ゴージャスさを醸し出している。

20150712_02.JPG


中を開けてみると、このような物が入っていた。
カメラ本体・レンズ2本・ストラップ・USB接続ケーブル・電池・電池のアダプター

20150712_03.JPG

そのほかに、マニュアルなどの冊子やソフトウェアが入ったCDも入っていた。
しかし、SDカードは付属しておらず別に購入する必要があった。


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さっそく、カメラ本体にレンズを取り付けてみると、こんな感じになった。

20150712_04.JPG


当然であるが、従来使っていたコンパクトカメラよりデカく、ズッシリと重たいのである。

なおこのカメラは、ASSEMBLED IN PHILIPPINES ということで、フィリピン製であった。
このお値段では、さすがに日本製は無理なのであろうか。

20150712_05.JPG


また、電源を入れてみると画面にいろいろな情報が表示され、何が何やらって感じであった。
なお、カメラ本体にもダイヤルやボタン類が多く、さらに何が何やらって感じになってしまった。

それでも、とりあえずシャッターを押してみると、パシャッ!と重厚な音を奏でて従来のコンパクトカメラと同じように簡単に撮影することができた。

カメラの操作に慣れていけば、素晴らしい写真を撮れそうな気がすると思うのであった。

    



posted by mekechan at 22:06 | Comment(0) | デジタル・インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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